AI × DX CORPORATE TRAINING

「指示待ち組織」から 「自走する組織」へ。

170講座以上のカリキュラムから、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1から設計する完全オーダーメイドのAI・DX研修。演習の70%がハンズオン——研修が「聞いただけ」で終わりません。

30秒でわかる おすすめ研修診断 → カリキュラムを見る
研修実施実績
累計 200件 超
オリジナルカリキュラム
170講座 以上・10分野
人材開発支援助成金
活用で実質負担を大幅カット →
0件超
研修実施実績(累計)
0講座以上
オリジナルカリキュラム(10分野)
0%
受講者満足度「4以上」の割合
※ 受講後アンケート(5点満点)で満足度に4以上をつけた回答の割合。4社6研修・のべ265件の実測値より
PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか?

01

DXを任せられる人材がいない

「AIやDXが大事なのは分かっている。でも社内に旗振り役がいない」——多くの中小企業が同じ壁に直面しています。

02

何から始めればいいか分からない

ツールも研修も選択肢が多すぎて、自社に合う「最初の一歩」が決められないまま時間だけが過ぎていく。

03

研修をしても現場に定着しない

eラーニングや座学は「聞いて終わり」。翌週には誰も使っていない——そんな経験はありませんか。

その悩み、「貴社専用に設計する研修」で解決できます。

WHY AI

AI活用がもたらす、6つの価値

そもそも、なぜ今AIを活用するのか。研修の先にある「会社が得られるもの」を整理しました。

時間を生み出す

定型業務を短縮し、
社員は“質”の仕事へ

人手不足に強い

少人数でも業務が回り、
地方でも戦える

コストを抑える

外注に頼らず、
自分たちの手で内製化

属人化を解消

専用AIで「型」を共有し、
品質を均一に

現場が自ら育つ

社員の力と自信が上がり、
改善が続く

顧客価値・売上へ

生まれた時間を、
提案と対顧客に使う

FEATURE

UX-HATCHの研修が違う、4つの理由

REASON — 01

完全オーダーメイド設計

170講座以上のラインナップに加え、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1からカリキュラムを設計。「うちに合う研修がない」を"作って"解決します。

REASON — 02

演習の70%がハンズオン

実際に手を動かす双方向・実践型。eラーニングでは得られない「できた」という体験が、そのままスキルとして定着します。

REASON — 03

AI活用レベルを6段階で可視化

Lv.0〜Lv.5の6段階で現在地を診断し、レベルに合った内容からスタート。「ついていけない研修」になりません。

REASON — 04

研修後まで伴走

設計・講師手配・実施・教材からアフターフォローまで一貫提供。ツール導入支援やプロンプト相談など、定着までサポートします。

UX-HATCHの研修一般的な集合研修・eラーニング
カリキュラム◎貴社専用に1から設計既製品から選ぶ
学び方◎演習の70%がハンズオン座学・視聴が中心
レベル設定◎6段階診断で現在地に合わせる全員一律
研修後◎定着まで伴走・相談対応実施して終わり
RESULTS

受講企業で起きた変化

meet.google.com
定例ミーティング 記録中 00:47
田
田中
🎤
佐
佐藤
🎤
鈴
鈴木
🔇
山
山田
🎤
🎤
📷
💬
🖥️
📞
✓ 会議が終了しました
+ 新規
📁 マイドライブ
👥 共有アイテム
🕘 最近使用
🗑️ ゴミ箱
🔍 ドライブで検索
マイドライブ › 議事録
名前
最終更新
📁過去の議事録3月10日
📄会議メモ.gdoc先月
📝議事録_定例MTG.gdocたった今
⬆️ アップロードが完了しました
📄 AI要約|定例ミーティング 🤖 AIが要約中…
↶↷BIU≡
AI要約:定例ミーティング
日時:2025年7月10日/参加者:田中・佐藤・鈴木・山田
■ 3行まとめ
・新サービスはスケジュールを1週間前倒しで合意
・来週までに見積を提出(担当:田中)
■ ネクストアクション:次回に進捗と見積をレビュー
🔍 メールを検索
✏️ 作成
新規メッセージ — ⤢ ✕
To: 田田中 佐佐藤 鈴鈴木 山山田
【議事録・AI要約】定例ミーティング(2025/07/10)
PDF 議事録+要約.pdf
送信
✈️
✓ メッセージを送信しました(参加者4名)
🔍 メールを検索
✏️ 作成
受信トレイ 3スター付き送信済み下書き
☆株式会社ABC商事7月分のご請求書をお送りします— 平素より大変お世話になって…10:24
☆大阪サプライ株式会社【請求書】2025年7月分— 添付のとおりご請求申し上げ…PDF11:02
☆ヤマト機材領収書の再発行について— お問い合わせいただいた件…9:41
☆総務部経費精算の締め切りについて昨日
📎 添付ファイルを検出しました
✨AI が請求書を読み取り中…Gemini
請 求 書
大阪サプライ株式会社2025年7月31日
株式会社〇〇 御中
ご請求金額¥284,900
品目数量金額
消耗品一式12184,000
作業用資材475,000
配送費10
小計 259,000消費税 25,900
読み取り結果
取引先大阪サプライ株式会社
請求日2025/07/31
金額¥284,900
勘定科目消耗品費
▦
経費精算_2025ファイル 編集 表示 挿入 表示形式 データ
↶↷¥%BI≡
A|日付B|取引先C|科目D|金額
107/12ヤマト機材消耗品費48,000
207/22ABC商事外注費130,000
307/31大阪サプライ消耗品費284,900
4
7月6月+
✓ 1件を自動で転記しました
▦
経費精算_2025ファイル 編集 表示
今月の自動処理を確認
✓ヤマト機材48,000
✓ABC商事130,000
✓大阪サプライ284,900
人がやるのは、この確認だけ承認する
現場フォルダA棟 2F
🏗
🧱
📐
+
アップロード中 3/3
⬆️ 現場から写真3枚を送信
✨AI が写真を読み取り中…Gemini
🏗
基礎配筋
型枠
是正あり
工種:基礎配筋
場所:A棟 2F
撮影:2025/07/31
是正 1件
📄 日報_A棟_0731 🤖 AIが作成中…
↶↷BIU≡
工事日報|A棟 2F
日付:2025年7月31日/天候:晴れ/担当:現場管理
■ 本日の作業
・基礎配筋の設置が完了(写真1・2)
・2F型枠の建て込みを開始
■ 申し送り:配筋ピッチの是正1件
💬
A棟 現場グループメンバー 6人
監
監督 田中17:02
今日の日報お願いします
自分17:03
日報を共有しました
📄日報_A棟_0731Google ドキュメント
佐
佐藤17:05
確認しました、ありがとう!
メッセージを送信
✓ 事務所へ自動共有
📚NotebookLM社内ナレッジ
ソース3
✓PDF就業規則_2025年版
✓PDF経費精算マニュアル
✓DOC安全衛生ハンドブック
+ ソースを追加
📚 3件のソースを学習しました
📚NotebookLM社内ナレッジ
ソース3
✓PDF就業規則_2025年版
✓PDF経費精算マニュアル
✓DOC安全衛生ハンドブック
有給休暇の申請って、何日前までに出せばいい?
送信 ↑
📚NotebookLM社内ナレッジ
ソース3
✓PDF就業規則_2025年版
✓PDF経費精算マニュアル
✓DOC安全衛生ハンドブック
有給休暇の申請って、何日前まで?
原則として取得予定日の5営業日前までに、勤怠システムから申請してください。1
やむを得ない場合は、当日の始業前までに上長へ連絡すれば事後申請が可能です。2
1就業規則_2025年版.pdf|第4章 第18条
💬
全社チャットメンバー 48人
山
山本14:20
経費の立替、上限いくらでしたっけ?
AI
社内AI14:20
1回あたり3万円までです。
出典:経費精算マニュアル p.4
山
山本14:21
助かる…総務に聞かなくて済む
メッセージを送信
✓ 総務への問い合わせが激減

※ 実際に研修で構築できるワークフローのイメージです。画面はイメージで、ツールはお使いの環境に合わせて設計します。

Effect — 実際に生まれた時間

同じように「人がやらなくていい仕事」を減らした結果です。

介護事業者さま
6時間 → 1.5時間

ケアプラン作成1件あたりの時間

製造業さま
毎日 30分 削減

データ整理にかかっていた時間

製造業さま
作業時間 1/2 以下

広報チーム全体の制作業務

CURRICULUM

貴社に合わせて設計する、主力4プラン

どのプランも全12時間。1日3〜4時間 × 2〜5日に分けて実施できます。対面・オンライン・ハイブリッドいずれも対応、全国どこでも伺います。
+ボタンを押すと、12時間で実際に何をするかをご覧いただけます。

01

生成AI活用 基礎研修

AIの仕組みとリスクから、メール・議事録・報告書づくりのハンズオンまで。NotebookLMで「社内FAQ」も作ります。

全社員向けLv1〜12時間
+ 12時間の中身を見る
+

「AIは難しそう」で止まっている社員を、自分の仕事でAIを使える状態まで引き上げる入門プランです。流れは「知る → 使う → 活かす」。

DAY 14h / 知る・備える

AIの正体と、安全に使うための線引き

  • 生成AIの仕組みと、得意なこと・苦手なこと
  • 「もっともらしい嘘」を見抜くハルシネーション体感ワーク
  • 情報漏洩・著作権・シャドーAIのリスクと社内ルール
  • プロンプトの型(役割・目的・背景・条件・出力形式の5要素)
DAY 24h / 使う

毎日の文書仕事をAIに任せる

  • メール・議事録・報告書の下書きをハンズオンで作成
  • 長文資料の要約、難解な公的文書の読み解き
  • NotebookLMに社内規定PDFを読ませて「社内FAQ」を構築
  • 紙資料のデータ化(AI-OCR)、スライド構成案・画像生成
DAY 34h / 活かす

自分専用AIをつくり、業務に定着させる

  • Gem(自分専用AI)の作成 — 役割・守ること・出力形式・入力例
  • 簡易RAGで自社情報を踏まえた回答を得る
  • 自部署の業務棚卸しと、AI活用計画づくり
  • 修了テストで理解度を確認
使うツールと、その使い方
Gemini
メール・社内文書のたたき台づくり、長文資料の要約、議事録の整形。Google Workspaceのサイドパネルから、いま開いている文書のまま使う形を体で覚えます。
NotebookLM
社内規定・マニュアル・仕様書PDFを読み込ませ、「出典つきで答えてくれる社内FAQ」に変える。うろ覚えの社内ルールを探す時間をなくします。
Gemini Gems
よく使う指示を「自分専用AI」として保存。毎回プロンプトを書き直さず、呼び出すだけで同じ品質の下書きが出る状態にします。
ChatGPT / Claude
Geminiとの違いと使い分けを比較体験。「この仕事はどれを使うか」を自分で判断できるようにします。
Google ドキュメント
議事録・報告書・社内文書の作成。サイドパネルのGeminiで下書きを出し、そのまま整えるところまでを演習します。
Google スプレッドシート
表への整理と集計。自然文で数式をつくる、AI関数で分類・要約を一括処理するといった使い方を扱います。
Google スライド
提案書・報告資料づくり。構成案をAIに出させてから、スライドに落とし込む流れを体験します。
Google Meet
会議の記録と文字起こし。録画から議事録の下書きをつくる一連の流れを、実際の操作で確認します。
Google カレンダー
予定調整と会議設定。予約スケジュールで日程調整の往復をなくす設定までを行います。
Goal

受講後、全社員が「日常業務の文書仕事をAIに任せ、自分専用AIを1つ持っている」状態になります。

02

業務自動化・DX推進研修

プログラミング知識なしで、受信 → 判断 → 転記までを自動化。定型業務を「人がやらない仕組み」に変えます。

実務者・DX推進担当Lv2〜12時間
+ 12時間の中身を見る
+

AIを「便利な文章係」で終わらせず、仕組みとして業務から手を離すためのプランです。流れは「道具を固める → AIを掛け合わせる → つないで自動化する」。

DAY 14h / 道具を固める

まず土台。ここではAIを使いません

  • Gmail:テンプレート・送信予約・ラベル/フィルタ・検索演算子
  • カレンダー:予約スケジュールで日程調整の往復をゼロに
  • ドライブ/Chat:共有ドライブ・権限3段階・案件スペース
  • 安全運用:社外共有は個別指定、バージョン履歴の使い方
DAY 24h / AIを掛け合わせる

いつもの道具にAIを重ねる

  • Meet × AI:商談メモを自動生成(機密の場面では一時停止)
  • スプレッドシート:自然文で数式、AI関数で一括処理
  • ドキュメント:「@」で他ファイルを参照してたたき台作成
  • Gemini から Gmail・カレンダー・ドライブを1会話で横断
DAY 34h / つないで自動化

ノーコードで自動化フローを5本自作

  • 問い合わせ対応:メール判断 → 案件表へ記録 → 返信下書き
  • 商談議事録の要約 → 案件管理表へ自動記録
  • 見積依頼の受付、現場報告の構造化 → Chat通知
  • 安全設計:作っても「ON」にするまで動かない仕組み
使うツールと、その使い方
Google Workspace Studio
このプランの主役。ノーコードで「スターター → ステップ → 条件分岐」を組み、問い合わせ対応や議事録の転記を自動で回します。エラーは「権限か条件か」で切り分ける読み方まで扱います。
Gemini + Google スプレッドシート
AI関数で数百行を一括処理。集計・分類・要約を関数として埋め込み、毎月の手作業をなくします。
Google AppSheet / Google フォーム
スプレッドシートからスマホで入力できる簡易業務アプリを生成。「集める → たまる → 通知する」までを半自動化します。
Google AI Studio
商談用アプリや点検・写真整理ツールなど、自社専用の小さな道具を自分たちで試作します。
NotebookLM
自動返信の「根拠」を担当。社内資料に基づいた回答だけを返す簡易RAG環境をつくります。
Goal

「1日30分の削減」から着手し、受講後に自部署の業務が1つ Before → After で自動化されている状態を目指します。

03

管理職向け AI活用・設計研修

ツール操作より「判断・設計」に重点。どこまでAIに任せるか、現場の提案をどう評価するかの基準をつくります。

管理職・経営層Lv3〜12時間
+ 12時間の中身を見る
+

現場任せのAI活用は、たいてい止まります。判断・設計・承認・推進という管理職の役割から入り、会社としての方針をつくるプランです。

DAY 14h / 役割を定める

なぜ「現場任せ」は失敗するのか

  • AI活用における管理職の役割整理(判断・設計・承認・推進)
  • 成果責任とリスク責任の切り分け
  • AI活用レベルLv.0〜5で、自社と各層の現在地を把握
  • 他社の停滞事例から、つまずきの構造を読む
DAY 24h / 判断基準をつくる

「どこまで任せるか」を言語化する

  • 情報漏洩・精度・著作権のリスクを整理する
  • AIに任せる/人が判断する/自動化する の3分類
  • 効果・リスク・運用負荷のバランス設計
  • 現場からの提案を評価する基準づくり
DAY 34h / 推進を設計する

方針を、動く計画に落とす

  • 管理職自身のAI体験(要約・分析・資料化を実際に操作)
  • 自社のAI活用方針・運用ルールの草案づくり
  • 展開設計(慣れる → 広げる → 仕組み化)
  • 効果測定の設計(理解度・意識変化・行動の3層)
使うツールと、その使い方
Gemini
管理職自身が「判断材料をつくる」ために使います。会議録の要約、データの読み解き、経営層向け資料への書き分けなど、判断の手前を速くする用途に絞ります。
NotebookLM
社内規程やガイドラインを読み込ませ、方針づくりの土台に。「この使い方は社内ルール上どうか」を根拠つきで確認できる状態にします。
AI活用レベル表(Lv.0〜5)
ツールではなく判断のものさし。現場・リーダー・管理職それぞれの目標レベルを定め、育成計画と評価の基準として使います。
Goal

導入の可否を自社の基準で判断でき、現場提案の妥当性を評価し、安全なAI活用方針を自分の言葉で説明できる状態になります。

04

職種別 AI活用研修

経理・総務、営業事務、工務店の現場など、その職種の実務そのものを教材にします。明日の仕事がそのまま変わります。

職種特化Lv1〜12時間
+ 12時間の中身を見る
+

職種ごとに全12時間を別設計します。ここでは 工務店・設計/現場管理向け を例に掲載します(経理・総務/営業事務/医療・福祉/SNS広報などの構成もご用意しています)。

DAY 14h / 現場情報の扱い

現場の情報を、安全にAIへ渡す

  • 建設・住宅業界でのAI活用事例と全体像
  • 図面・顧客情報・写真の「入れていいもの/だめなもの」
  • スマホ音声入力で現場メモ → 要約・日報化を体験
  • 【実践】議事録・職人への指示書の下書き生成
DAY 24h / 情報を資産に変える

写真とPDFが、探せる情報になる

  • 現場写真をAIに読み取らせて言語化 → 日報の下書きへ
  • メーカー仕様書PDFを NotebookLM でQ&A化
  • 建築用語を正しく伝える指示のコツ
  • 報告書の効率化と、情報共有フローの設計
DAY 34h / 仕組みにする

自分専用AIを3つ作って持ち帰る

  • 現場連携Gem:メモ → 日報・連絡文・管理表へ一括変換
  • 議事録生成Gem/工程管理Gem(残タスク → 期限・カレンダー)
  • 自社業務の棚卸しと「任せる/任せない」の判断
  • 運用ルールの整理と、今後の活用計画づくり
使うツールと、その使い方
Gemini(スマホ含む)
現場では手が離せないため音声入力を軸に。移動中に話した内容が、事務所に戻る頃には日報の下書きになっている状態をつくります。
NotebookLM
メーカー仕様書・施工マニュアル・就業規則を読み込ませ、「あの仕様どうだった?」に出典つきで即答させます。
Gemini Gems
職種の定型業務ごとに専用AIを作成。工務店なら現場連携・議事録・工程管理、経理なら請求書処理、営業事務なら問い合わせ返信、と作るものが変わります。
AI-OCR / Google スプレッドシート
経理・総務向けでは領収書・請求書の自動読み取りと勘定科目の推測、データの集計・前年差分析まで扱います。
Goal

研修で作ったGemと手順書を持ち帰り、翌週から自分の担当業務でそのまま使える状態になります。

上記は代表的な4プランです。10分野・170講座以上から、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1から組み替えます。

どのプランが合うか迷ったら

30秒のおすすめ研修診断をやってみる →
VOICE

受講者の声

“

AIは自分では出来ないと思っていたが、どうすれば使えるかを考えるようになった

住宅・工務店業 / 非営業職
“

人間では気づけないアイデアや視点をくれる、まるで頼れる先輩のような存在だと認識が変わった

IT・SaaS業 / システム開発部門
“

まず"やってみよう"というハードルを越えられた。できそうだと思えたことが大きい

住宅・工務店業 / 非営業職

※ 受講後アンケートより抜粋

FLOW

受講までの流れ

1

ヒアリング

現状の課題・目指す姿・受講メンバーのレベル感を丁寧にお伺いします。

2

カリキュラム設計

170講座以上をベースに、貴社専用のカリキュラムをオーダーメイドで設計します。

3

研修実施

演習の70%がハンズオン。対面・オンライン・ハイブリッドで全国対応します。

4

定着支援

レポート報告・ツール導入支援・相談対応など、現場に定着するまで伴走します。

PRICE

研修の費用感

カリキュラムは貴社専用に設計しますが、費用の基準はシンプルです。

Standard Plan
1講座(12時間)/ 1名あたり
30万円(税別)

例:10名で実施した場合 → 300万円(税別)

Hours12時間(2〜5日に分割して実施可)
Minimum5名から実施可能
Format対面・オンライン・ハイブリッド/全国対応

費用に含まれるもの

  • ヒアリングとカリキュラムのオーダーメイド設計
  • 講師の手配と研修の実施
  • オリジナル教材の作成・提供
  • 実施後のレポート報告とアフターフォロー
Subsidy

助成金を使えば、実質負担はここまで下がります。

研修費用(税込33万円)330,000円
経費助成 75%− 247,500円
賃金助成 1,000円 × 12時間− 12,000円
実質負担(目安)70,500円

中小企業・10名・12時間で実施した場合の、1名あたりの概算です。経費助成は「研修費が戻るお金」、賃金助成は「受講中の給与を補うお金」で性質が異なります。

貴社の条件でシミュレーションする →

※ 受講人数・実施回数・カスタマイズの範囲により変動します。正式なお見積りはヒアリングのうえご提示します。

SUBSIDY — 人材開発支援助成金

助成金の活用で、研修費用の実質負担を大幅カットできる場合があります。

※ 適用には要件があります。制度の詳細・最新情報は助成金ページをご確認ください。

助成金について詳しく →
FAQ

よくあるご質問

Q.AIをまったく触ったことがない社員ばかりでも大丈夫ですか?+
A.

はい、むしろ得意分野です。AI活用レベルをLv.0〜Lv.5の6段階で診断し、現在地に合った内容から始めるので「ついていけない」が起きにくい設計です。

Q.研修はオンラインでも実施できますか?+
A.

対面・オンライン・ハイブリッドのいずれにも対応しています。実施エリアも全国対応です。

Q.研修の期間・時間はどのくらいですか?+
A.

標準は1講座12時間で、業務に支障が出ないよう2〜5日に分割して実施できます。回数・時間の調整もご相談ください。

Q.自社にどの研修が合うのか分かりません。+
A.

まずは30秒のおすすめ研修診断をお試しください。そのうえでヒアリングを行い、貴社専用のカリキュラムをご提案します。

Q.助成金は本当に使えますか?+
A.

要件を満たせば人材開発支援助成金の対象となる場合があります。ただし要件・助成率は年度により変わるため、詳しくは助成金ページと管轄労働局の最新情報をご確認ください。

START WITH A 30-SECOND QUIZ

まずは30秒。
貴社に合う研修がわかります。

おすすめ研修診断をはじめる →