170講座以上のカリキュラムから、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1から設計する完全オーダーメイドのAI・DX研修。演習の70%がハンズオン——研修が「聞いただけ」で終わりません。
「AIやDXが大事なのは分かっている。でも社内に旗振り役がいない」——多くの中小企業が同じ壁に直面しています。
ツールも研修も選択肢が多すぎて、自社に合う「最初の一歩」が決められないまま時間だけが過ぎていく。
eラーニングや座学は「聞いて終わり」。翌週には誰も使っていない——そんな経験はありませんか。
その悩み、「貴社専用に設計する研修」で解決できます。
そもそも、なぜ今AIを活用するのか。研修の先にある「会社が得られるもの」を整理しました。
定型業務を短縮し、
社員は“質”の仕事へ
少人数でも業務が回り、
地方でも戦える
外注に頼らず、
自分たちの手で内製化
専用AIで「型」を共有し、
品質を均一に
社員の力と自信が上がり、
改善が続く
生まれた時間を、
提案と対顧客に使う
170講座以上のラインナップに加え、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1からカリキュラムを設計。「うちに合う研修がない」を"作って"解決します。
実際に手を動かす双方向・実践型。eラーニングでは得られない「できた」という体験が、そのままスキルとして定着します。
Lv.0〜Lv.5の6段階で現在地を診断し、レベルに合った内容からスタート。「ついていけない研修」になりません。
設計・講師手配・実施・教材からアフターフォローまで一貫提供。ツール導入支援やプロンプト相談など、定着までサポートします。
| UX-HATCHの研修 | 一般的な集合研修・eラーニング | |
|---|---|---|
| カリキュラム | ◎貴社専用に1から設計 | 既製品から選ぶ |
| 学び方 | ◎演習の70%がハンズオン | 座学・視聴が中心 |
| レベル設定 | ◎6段階診断で現在地に合わせる | 全員一律 |
| 研修後 | ◎定着まで伴走・相談対応 | 実施して終わり |
| 品目 | 数量 | 金額 |
|---|---|---|
| 消耗品一式 | 12 | 184,000 |
| 作業用資材 | 4 | 75,000 |
| 配送費 | 1 | 0 |
※ 実際に研修で構築できるワークフローのイメージです。画面はイメージで、ツールはお使いの環境に合わせて設計します。
同じように「人がやらなくていい仕事」を減らした結果です。
ケアプラン作成1件あたりの時間
データ整理にかかっていた時間
広報チーム全体の制作業務
どのプランも全12時間。1日3〜4時間 × 2〜5日に分けて実施できます。対面・オンライン・ハイブリッドいずれも対応、全国どこでも伺います。
+ボタンを押すと、12時間で実際に何をするかをご覧いただけます。
AIの仕組みとリスクから、メール・議事録・報告書づくりのハンズオンまで。NotebookLMで「社内FAQ」も作ります。
「AIは難しそう」で止まっている社員を、自分の仕事でAIを使える状態まで引き上げる入門プランです。流れは「知る → 使う → 活かす」。
受講後、全社員が「日常業務の文書仕事をAIに任せ、自分専用AIを1つ持っている」状態になります。
プログラミング知識なしで、受信 → 判断 → 転記までを自動化。定型業務を「人がやらない仕組み」に変えます。
AIを「便利な文章係」で終わらせず、仕組みとして業務から手を離すためのプランです。流れは「道具を固める → AIを掛け合わせる → つないで自動化する」。
「1日30分の削減」から着手し、受講後に自部署の業務が1つ Before → After で自動化されている状態を目指します。
ツール操作より「判断・設計」に重点。どこまでAIに任せるか、現場の提案をどう評価するかの基準をつくります。
現場任せのAI活用は、たいてい止まります。判断・設計・承認・推進という管理職の役割から入り、会社としての方針をつくるプランです。
導入の可否を自社の基準で判断でき、現場提案の妥当性を評価し、安全なAI活用方針を自分の言葉で説明できる状態になります。
経理・総務、営業事務、工務店の現場など、その職種の実務そのものを教材にします。明日の仕事がそのまま変わります。
職種ごとに全12時間を別設計します。ここでは 工務店・設計/現場管理向け を例に掲載します(経理・総務/営業事務/医療・福祉/SNS広報などの構成もご用意しています)。
研修で作ったGemと手順書を持ち帰り、翌週から自分の担当業務でそのまま使える状態になります。
上記は代表的な4プランです。10分野・170講座以上から、貴社の課題・業界・レベルに合わせて1から組み替えます。
どのプランが合うか迷ったら
30秒のおすすめ研修診断をやってみる →AIは自分では出来ないと思っていたが、どうすれば使えるかを考えるようになった
人間では気づけないアイデアや視点をくれる、まるで頼れる先輩のような存在だと認識が変わった
まず"やってみよう"というハードルを越えられた。できそうだと思えたことが大きい
※ 受講後アンケートより抜粋
現状の課題・目指す姿・受講メンバーのレベル感を丁寧にお伺いします。
170講座以上をベースに、貴社専用のカリキュラムをオーダーメイドで設計します。
演習の70%がハンズオン。対面・オンライン・ハイブリッドで全国対応します。
レポート報告・ツール導入支援・相談対応など、現場に定着するまで伴走します。
カリキュラムは貴社専用に設計しますが、費用の基準はシンプルです。
例:10名で実施した場合 → 300万円(税別)
助成金を使えば、実質負担はここまで下がります。
中小企業・10名・12時間で実施した場合の、1名あたりの概算です。経費助成は「研修費が戻るお金」、賃金助成は「受講中の給与を補うお金」で性質が異なります。
貴社の条件でシミュレーションする →※ 受講人数・実施回数・カスタマイズの範囲により変動します。正式なお見積りはヒアリングのうえご提示します。
※ 適用には要件があります。制度の詳細・最新情報は助成金ページをご確認ください。
はい、むしろ得意分野です。AI活用レベルをLv.0〜Lv.5の6段階で診断し、現在地に合った内容から始めるので「ついていけない」が起きにくい設計です。
対面・オンライン・ハイブリッドのいずれにも対応しています。実施エリアも全国対応です。
標準は1講座12時間で、業務に支障が出ないよう2〜5日に分割して実施できます。回数・時間の調整もご相談ください。
まずは30秒のおすすめ研修診断をお試しください。そのうえでヒアリングを行い、貴社専用のカリキュラムをご提案します。
要件を満たせば人材開発支援助成金の対象となる場合があります。ただし要件・助成率は年度により変わるため、詳しくは助成金ページと管轄労働局の最新情報をご確認ください。